オタクDEワイン!シンクのティスティングノート

☆アキバ系ワインブログ☆

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久々のパイス種ワイン・・・結構酸っぱい独自系? アグリコーラ・リュイット・リミタダ・ピペーニョ・ユンベル

うぇるかむ!
ここ数日安めのアイテムで更新しておりますが、今回もかなり安め・・・・・・であり、クセモノなアイテムにしようかと。
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アグリコーラ・リュイット・リミタダ・ピペーニョ・ユンベル
久々にココのアイテムを呑んだなぁ・・・

ラベル・ストーリー(最大5pt)
♥♥♥(個人的には+♥)
超久々、2年以上ぶりにこのワイナリを呑みましたん。もうそんなに前だったかー・・・・・・
ただ、畑が違ったりして以前のアイテムと別なんですがそれは解りづらい設計かも?

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裏もほぼ一緒だネ。

というわけで、造り手に関しては上記リンクの通り、ラピエールやパカレの弟子の女性がチリの地品種でやってるワイナリです。
何が以前のモノと違うかというと村。畑の場所が点々として買い付けている?様子で今回のはそのまんまユンベル村の品。
そして、これがぶっちぎりで樹齢が高い村らしく「350年の樹齢」というのが最大のウリです。
アンティークヴァイン(100年近く)って域を3倍ぶっとばしていくその様は流石の一言。
さて、そのお味は・・・?

香り・味わい(最大10pt)
♥♥♥♥♥♥(酸味のクセが気に入れば+♥)
うぉ、田舎酸っぱい感じ!
酸味が妙に強く出ているアイテムで、以前の印象とはけっこー違ってました。畑ちがいとかよりもボトル差とかのが大きそう・・・・・・
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色は薄めの赤で何とも自然派なカラーリング。こう、ちょっち濁ってる感じ。
香りからしてベリー系のそれも野性的な印象が出ています。
こう、野っ原に生えてるの潰した時?どこか草や土の香りと共に整ってはいない酸が全体に香っているんですネ。
味わいもその酸っぱさからスタートします。
全体に甘ダレる事なく、この木苺やアセロラの酸味をキープしつつ土っぽさなどを漂わせるという非常にクセのある仕上がり。
ワイルドな感じが多くて、ミネラリーさとかを感じさる前に酸味が全体に尖っている。
以前呑んだコロネル版の方がもっと多様性と面白さを感じたモノですが、こっちはこの尖っている赤果実の酸味部分に徹底的にフォーカスしきっている印象。
この要素をどのように向き合うかが勝負かな。個人的にたまーに美味しくてたまーに刺さりすぎる印象を受けてます。
やっぱりスポーツ系な印象を受ける子ですが、どっちかというとクール系というよりはスネてる感じ?(そしてそれが可愛い気もする)

コストパフォーマンス(最大5pt)
♥♥♥♥(好み次第では+♥)
それでもやっぱり値段はやさC!
以前のモノより点数上は評価が低くなってしまいましたが、それはまぁ「ワインとしてちょっと突飛すぎる部分があった」と今回は感じたから。
この辺り評論めいたことしてて難しい部分なのですが、自然派好きな人には刺さる仕上がりなのも事実。
そもそも2500円程度ですがサイズがマグナムでその値段な訳でして。ガブガブいくならやっぱり良いのだろうと思います。
そんな訳でお花見特集気味に進めている今が一番薦め時かなぁと思って更新したって所存。

というわけで、アグリコーラ・リュイット・リミタダよりピペーニョ・ユンベルでした。
面白さは相変わらずですし、好きな人はハマって何本か買ってそうなアイテムですネ(ダメな人はその分ダメだとは思う)
個人的には「ちょっとスッパ美味い系で、一般ウケはしないけどありだなぁ」というふにゃっとした評価になっちゃったのですが、皆さん如何かしらん?

ただ、楽天では現在セット売りのものが残っているだけみたい。


無意識にツンな感じ。

| チリ | 23:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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チリのシラーが相変わらず旨かった! ラ・ホヤ・グラン・レゼルバ・シラー2014

うぇるかむ!
今日は妙に酔っ払っちゃってまして、簡易更新でお許し下さい・・・・・・
っていうか元々は普通の更新のつもりだったのですが

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ビスケルト・ラ・ホヤ・グランレゼルバ2014
これがですね、非常に良かったのです。

で、通常更新を何故しないかというと
一昨年の別ヴィンテージとの差をあまり感じなかったからです
ビスケルトというチリワイナリの安定感を十二分に感じる結果となったのでした。
改めて書こうという気を削ぐぐらい、以前の別ヴィンテージと印象が似ていたのでもうまるっと割愛しちゃおうかと・・・・・・
しいていえば、以前より更にエレガント寄りになったかな?という具合。
チリ=コノスルを打破しているワイナリとしてビスケルトは良く出来ているなぁとシミジミしたのでした。
まだ呑んでない美味安を探している方は是非!

これが知名度低いのは正直売ってるインポーター側の訴求能力が悪いとすら思う。


宝石の如くの仕上がり

| チリ | 23:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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バイオダイナミックスで大量生産の泡?シンプルに甘い初心者向けアイテムかも。 エミリアーナ・オーガニック・スパークリング・ワイン

うぇるかむ!
今年は酉年でありますネ。なので鶏が書いてあるワインがそこそこ売れる訳(ハーン・ワイナリとかかな)でありますが、今回のアイテムもそういう事で今呑んでます。

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エミリアーナ・オーガニック・スパークリング・ワイン
そう、チリの泡であります。

ラベル・ストーリー(最大5pt)
♥♥♥
オーガニックと二回言うほど強調しているんでありますが、まぁ、そういう訳でオーガニックなのでしょう。
ただ、一部で「バイオダイナミックス」とされてるんですけど、生産量的に1000ケース以上作っててそんなできてるの?ビオディとか有機ぐらいでなくて?とちょっと不安。
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裏も日本用です。おもいっきり輸出仕様なんだと思います。

エミリアーナ・ヴィンヤーズに関してはエコバランスを最近取り上げたばかりでしたネ。
その泡版だと言ってしまえばもうOKかな。
なお、シャンパーニュ式=トラディショナル式ではなくシャルマ式なんでおもいっきりカジュアル泡です。
で、これをなんで酉年向けに私が飲んでいるかといいますと・・・・・・
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こんなタグがついているんですが
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あ、鶏さん!
ブドウ畑に放牧している「酉さんがいる」からです。超離れ業です!
・・・え、こじつけすぎですって?
さて、ではどんなワインであるかというと

香り・味わい(最大10pt)
♥♥♥♥♥(甘め好きなら+♥)
かなり甘さを感じどっぷりした印象
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新年あけましてすわーーー!
てな感じで色々グラスを使ってみましたが、あえてシャンパーニュグラスでやらないほうがいいかも?
なぜならそんなに泡立ちは綺麗でないのと、甘くて強いタッチはむしろ白用グラスぐらいのがわかり良いかもなので。

色は黄緑系であんまり強くはありません。泡は中庸。
香りにどっしりとミックスジュース感がありまして、洋梨っぽい青さや桃缶風味の甘い香りがします。
正直、ちょっとファンタに近い。
泡の口当たりもファンタに近く、そんなに綺麗に口の中で出て来るというよりは率直なシュワシュワさ加減。
トースト感はあまりせずに、若干の苦味が残る感触も「ロッテのチョコレート」みたいな具合。
それらよりもずっと缶詰のような甘さが支配的であります。
結構それらが後を引くのがパワフルに感じる品で、あまり食前向けではないかもですね。
何度も書いちゃって申し訳ないけど、基本的には本格派ではありません。
ただ、これはこれで良い場面って必ずありまして、特に低価格のシャンパーニュのクセよりはこっちの大仰でわざとらしい甘さの方が良い事もあるんだろうと思います。
本格的なシャンパーニュマニアには薦められないものの、むしろ一般家庭で軽く開けるには楽しみやすいかもです。二日目以降白ワインとして呑めばよろしい。
なんとなく、このあざとさが全体からにじみ出る感じは、どーにも私はラブライブ!のYAZAWAパイセンを思い出してならない。

コストパフォーマンス(最大5pt)
♥♥♥
2000円で現状ギリギリお釣りが出るアイテムとなっています。
それならまぁ普通なのではないでしょうか。あんまりオーガニック目当てで買うアイテムではありません、飲み疲れ結構するタイプです。
あくまでもカジュアル泡でありますし、あまりワイン慣れしていない人向けのアイテムだろうと思うのでサクッと開けていただければ。
上述の通り、食前酒にするなら次のサラダは濃い目でOK。

というわけで、エミリアーナよりオーガニック・スパークリングでした。
まぁ、たまにはこういうのもいいよね系。あんまりゴチャゴチャ考えないで呑むのがいいタイプの子。
・・・・・・正直、去年年末はシャンパーニュ方式泡の難しさを体感したので、気が楽になりましたとさ。

全くレアアイテムではありません。通常価格とどうやらセールがやっている店があるようなのでペタペタ。あの京橋が大したことかけないぐらい普通。




あざとい(を売りにしている)の象徴

| チリ | 22:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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人生バランス良くネ。定番デイリーピノらしさ煽るるひと品 エコ・バランス・エミリアーナ・ヴィンヤーズ・ピノ・ビオビオヴァレー

うぇるかむ!
えー、クリスマスも一段落。お正月もあと数日でありますネ。
では正月前の数日感のデイリー向けのピノで。

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エコ・バランス・エミリアーナ2015
もしかすると定番にすでにしてる方もいる?

ラベル・ストーリー(最大10pt)
♥♥♥
ラベルはまぁ、安ワインらしい雰囲気そのもの。その中ではカラフルな文字がそこそこ覚えがいいかもしれませんナ。
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裏は日本用。

書いてのとおり、エミリアーナ・ヴィンヤーズというワイナリなのですが、実のところコンチャ・イ・トロの別レーベル?
ギリサスティファミリーがコンチャ・イ・トロとは別に一族で持っているワイナリなのだとか。


で、その他特徴として「チリ最大級の面積(そりゃコンチャ・イ・トロ系だもんナ)」と「ブドウ畑が大体有機栽培」な事が挙げられており、ピノの畑も2014年には完全有機栽培になっているらしい(認証を何故かピノだけとってなかったっぽい)。
その後は海外の雑誌よりも日本での活躍が強く、いわゆる安旨系ワインとしてワイン王国にもリアルワインガイドにも掲載済み。
生産量は多いので、手に入れやすいアイテムの部類でまさにコノスル対抗馬なピノとなっています。
さて、そんなエコ・バランスなのですがその実力は・・・・・・

香り・味わい(最大10pt)
♥♥♥♥♥♥
ドストレートにチャーミング系
凄くストレートなところ、チェリー缶っぽさたっぷりで全てが始まり終わる。ただ、ヘンな要素やそれがまぁ、味になっているのでそこそこだろうという評定に。
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因みに、エコはアイウエオ作文だったりする。

色はクリアレッド。とにかく明るく透けています。
香りからアメリカンチェリーな缶詰。ほぼほぼ果実が主体で、その他要素が若干感じられても
「この感じ・・・チェリーだネ」
と先立つ印象。
味わいも同様でチェリー要素の強さが支配的であり、チャーミングで、甘味と酸味のバランスはそこそこに良く、アフターまで果実味あふるるフィニッシュ。
オーガニックらしいアイテムではないのですが、果実感の芯はそこそこ屈強ではあるかな。
また、日持ちもまぁまぁ。悪くない程度にはありまして、程よいのではないかと。
甘さだけで押してくる訳ではない点はグッド。
あくまでもストレートに可愛さを打ち出してくるアイテムで、深さはちょっと足りないかな。
久々に、矢澤にこを思い出すのでした。表面的な部分のね。

コストパフォーマンス(最大5pt)
♥♥♥♥
なんといっても1000円。ポイントだの何だのついたりすると概ねそれ以下で買えるピノなので、その上では良く出来た方となるかなぁとは。
まさにデイリーアイテムの今の水準にしたいようなワインで、日常アイテムとしてはそこそこいいのではないかと(ちょっと飽きそうなのでケース買い薦めまではいかないかな)。
また、割りと低い温度でも高い温度でも味わいはもちろん変わっちゃうもののダメダメになりづらく、日持ちもまぁまぁします。
サクッとピノっぽいのを楽しむ、というラフさでどうぞ。

というわけで、エミリアーナ・ヴィンヤーズ・エコバランス・ピノ2015でした。
っていうかコレ、2014も私呑んでた覚えがあるのに初更新でちょっと驚きました。それぐらい定番になりつつあるアイテムだったと思うのだけれど・・・・・・
上述のとおり、まさにデイリーアイテム。イベントじゃない時のソシャゲのように楽しんでみてネ。

ぶっちゃけ、買うのは容易いから好きなところでどうぞ。


あざとく芯があるにー。

| チリ | 09:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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スペイン最大手トーレスが作るチリの地品種泡?デイリーライクな泡アイテムとして サンタ・ディグナ・エステラード・ブリュット・ロゼ・レゼルヴァ(ミゲル・トーレス)nv

うぇるかむ!
今日はうっかりカテゴリをスペインにしちゃいそうになりますが、チリのスパークリングになります。

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サンタ・ディグナ・エステラード・ブリュット・ロゼ・レゼルヴァ(ミゲル・トーレス)nv
まぁ、たまたまスパークリングワインガチャやったら当たったのですけどネ。

ラベル・ストーリー(最大5PT)
♥♥?
ちょっとラベルからして安めっぽい印象なのはもうちょっとなんとかならんかったの?とは思うかも。
典型的に文字列がバラバラで焦点が定まらないイマイチな感じ(クジで当ててなかったら私はスルーしてただろう)
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裏はガッツリと日本用。

トーレスです。当ブログはひねくれてるので、ジャン・レオン版だったりリースリングだったりアメリカ版だったり・・・・・・
本家の牛柄そのものを全くやってないのでありますが、今回もご多分に漏れずに牛がいません!
なんかアルパカがいる!!(右端にいるヨ)
さておき。
そんなトーレスがやっているチリのワイナリによる「パイス種の泡」であります。
パイス種というと古来はテーブルワイン用に作られてて今では数が逆に減ってる品種。
それを瓶内二次発酵で作ったという、相変わらず案外と攻めてるワインです。
ならラベルもっと面白くして欲しいよなぁ・・・
さておき、そんな具合の案外と珍品。サクッとやりました。

香り・味わい(最大10PT)
♥♥♥♥♥(ワイン飲み慣れてないなら+♥)
イチゴの泡カクテル的な?
ワインチックな要素が薄く、フランボワーズリキュールでも使ったカクテルかな?といった具合になっています。
ちょっとだけチョコっぽさを感じなくもないけど・・・かわいーく呑む感じのカジュアルスタイルといっていいでしょう。
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色は案外うっすり系なピンクで、泡立ちは異様に強かったりします。
香り、味わいともに支配的なのは木苺のタッチ。
イチゴジュース、というよりはアセロラですネ。それが泡立っているという感じで一般的なロゼっぽさはあまり感じさせません。
そりゃまぁ、品種からして独特なのでそうなるわけですが・・・・・・それが悪いか良いかというと、良い部分もあるんですよね。
カジュアルで軽いタッチ、赤果実系のキュートな印象、特段長くなくシュワッと消えていくラフさ・・・・・・
全体に上述のとおりシャンパーニュらしさは別にないし総じて軽い印象を持つばかりではありますが、甘いのから入りたい世代とかにはむしろこういう具合のが良いとも思う。
結構苦味が目立つこともあるのよね、シャンパーニュらしい作りって。
層によっては好まれそうなロリロリしたキャラクターですね。たまーにアイドルとかで見かけるあとで大幅なキャラ変更してくるアレ。

コストパフォーマンス(最大5PT)
♥♥♥?
そういうわけでして、2300円という価格に見合うかどうかでいえばちょっと物足りないなぁと私は思いました。
が、上手に使うことが出来たらなかなか楽しいのではないかな?とも思うのです。
例えば、ワインおたくはついつい「クリスマスならシャンパーニュ!」とか言いがちですが、果たして飲み慣れていない人を納得させるには至るか?というと案外このぐらいので最初は軽く開けた方がウケはいいようにも思う。
使い方次第では充分に♥♥♥なアイテムになるかな、と思うので個人的な好みより高い点数としました。
というわけで、使い方次第のアイテム。こういうのも上手に使えることも、ワインマニアは大事なのかもとちょっと考えさせてはくれたのでしたとさ。

というわけで、トーレスのサンタ・ディグナ版泡でした。
トーレスは通常版こそロクに試してなかったりしますが、提案がたまに面白かったりで意外と好ましかったりします。
これなんかまさに「大手の余裕」なわけで、職人技を好むこの界隈においては嫌煙されるのも事実(っていうか、私も避けがちです反省)。
しかしながら、それはそれで面白いところがあるよなーと思いましたとさ。

多分、エノテカ以外のが安く買える(こっそり)


実はここまでくるとアニメ好きでも「上級者寄り」になんだよネ・・・

| チリ | 23:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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